キダチアロエ 花(ユリ科)

キダチアロエ111212 001
111212
近年ではアロエ科に細分されます。
南アフリカが原産で、古くから民間薬として利用されています。
島内では北風を避ければ野外でも生育し、見上げる高さにまで成長します。
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ラッキョウ 花(ユリ科)

ラッキョ111108b 003
111108
中国からヒマラヤ地方が原産地で、古くに移入されました。
島内でも盛んに栽培されていましたが、食生活の変化か?近年、ラッキョウ畑をあまり見なくなりました。

ヤーコン 花(キク科)

ヤーコン111116b 001
111116
南米アンデス地方が原産地で、根にはフラクトオリゴ糖が多く、甘みがあって、食用にされます。

ヤーコン111116b 003
111116
近年の健康食ブーム?で栽培が盛んなようです。

トロロアオイ 花(アオイ科)

トロロアオイ110927b 123
110927
花オクラとも呼ばれ、原産地は中国で、紙漉きの原料として栽培されます。
実はまずくて食用にはしませんが、花びらを取ってサラダなどに利用できます。

ソバ 花(タデ科)

ソバ111001b 150
111001
中国南部が原産地で、古くに移入されていたようです。

ソバ111001b 151
111001
各地に多くの品種があり、花はミツバチ用の蜜源植物としても有用されています。

サツマイモ 花(ヒルガオ科)

サツマイモ111023b 026
111023
今年は運よく、沢山のサツマイモの花を見ることができました。

サツマイモ111023b 032
111023
サツマイモの花は、鈍感な短日性であるために、本州などの温帯地域では開花しにくいが、品種や栽培条件によっては、まれに開花するそうです。

サツマイモ111023b 035
111023
品種改良などの目的で、沢山花を咲かせたいときには、アサガオに接木をすればよいとか・・・(*^。^*)です。

カブ 葉(アブラナ科)

カブ111023b 008
111023
通常可食部として利用する部分は根ではなく、発生学上では胚軸と呼ばれ、本当の根はその下に伸びたひげ状の部位です。

イネ 穂(イネ科)

イネ110928b 074
110928
まもなく収穫です。
お米って、毎日食べても飽きないから、不思議・・・(*^。^*)です。

アカジソ 花(シソ科)

アカジソ110927b 107
110927
梅干しにシソの葉っぱを使うなんて、誰が考えだしたんでしょうね。

アオジソ 花(シソ科)

アオジソ110928b 014
110928
花穂のテンプラは大好きです。

リンドウ 花(リンドウ科)

リンドウ・斑入り111116b 094
111116
少し日が傾きだした山道に、フラッシュが光りました。

リンドウ 花(リンドウ科)

リンドウ・斑入り111116b 093
111116
初めて見ました。
白い斑入りのリンドウです。

リンドウ 花(リンドウ科)

リンドウ111116b 010
111116
登山道脇の、山水が流れ落ちる側に数本見ました。
秋枯れの草の中に、鮮烈な青い花はとても印象に残ります。

ノジギク 花(キク科)

リュウノウギク111102b 027
111102
潮風の強くない農道脇の木漏れ日の中に見ました。
風や日差しが弱いせいか、上品な花姿です。

ヨメナ 花(キク科)

ヨメナ111023b 043
111023
色は奇麗に撮れたんですが・・・(^_^;)です。

ヤマハッカ 花(シソ科)

ヤマハッカ111107b 092
111107
今年は、あったかいせいか、回りの木々がなかなか紅葉しません・・・(^_^;)です。

ヤマハッカ 花(シソ科)

ヤマハッカ111023b 051
111023
日のあたる、畑の法面で、一回り大きめな花をつけていました。

ヤマノイモ 葉(ヤマノイモ科)

ヤマノイモ111023b 082
111023
葉枝の脇にくっついているのを、ムカゴ(零余子)と呼び、食べることができます。
この日は蒸気で蒸して、軽く塩をふっていただきました・・・(*^。^*)です。

ヤマジノギク 花(キク科)

ヤマジノギク111024b 027
111024
ヨメナの花に良く似た薄紫で、奇麗な花なんですが、細い枝を一杯に伸ばし、風にゆらゆら揺れますので、なかなかシャッターが押せません・・・(^_^;)です。

ヤマジノギク 花(キク科)

ヤマジノギク111024b 003
111024
海岸に近い荒地の日当たりに、数株づつ散らばって咲いていました。

ヤブラン 実(ユリ科)

ヤブラン111112b 046
111112
林道脇の、雑木の下で・・・(*^。^*)です。

ヤブヘビイチゴ 花(バラ科)

ヤブヘビイチゴ111112b 083
111112
11月になっても、まだ咲いてるんですねぇ~・・・(*^。^*)です。

ヤクシソウ 花(キク科)

ヤクシソウ111102b 033
111102
林道の切り通しに、一面のヤクシソウ群落です。

ミゾソバ 花(タデ科)

ミゾソバ・白花111020 152
111020
農道脇の湿気た草地に、ミゾソバの白花を数株見ました。

マルバルコウ 花(ヒルガオ科)

マルバルコウソウ・黄花111105 020
111105
農道脇の荒地に、オレンジ色のマルバルコウは初めて見ました。

マツモ 葉(マツモ科)

マツモ111111b 013
111111
農道脇の小さなため池で見ました。
金魚鉢から逃げ出したのかも・・・(^_^;)です。

ヒヨドリジョウゴ 実(ナス科)

ヒヨドリジョウゴ111112b 039
111112
農道脇に普通に見ます。

ヒヨドリジョウゴ 実(ナス科)

ヒヨドリジョウゴ111102b 018
111102
花は目立ちませんが、赤い実は遠くからでも・・・(*^。^*)です。

ヒトモトススキ 穂(カヤツリグサ科)

ヒトモトススキ111113b 005
111113
林道脇の、山水が流れ落ちてくる水溜りに、数十本の群生です。

ハキダメギク 花(キク科)

ハキダメギク111108b 007
111108
一般道路の脇、もう少しで、車の車輪に引っかかりそうなところで見ました。
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