ハナキリン 花(トウダイグサ科)

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マダガスカルが原産地で、別名キスミークイックとも呼ばれ大正期に移入されました。
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ハナカタバミ 花(カタバミ科)

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6月
南アフリカが原産地で,日本へは江戸期に移入されました。
各地で改良され沢山の品種が有りますが、総称でオキザリスと呼びます。

ハナアロエ 花(ユリ科)

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南アフリカが原産地で、ブルビネ・フルテッセンスとも呼ばれます。

ハツユキソウ 葉(トウダイグサ科)

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北米南部が原産地で、別名ユーフォルビア・マルギナタとも呼ばれます。
目立ちませんが花も咲き、種も取れます。

ハタザオキキョウ 花(キキョウ科)

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ヨーロッパが原産地で、日本には大正期に入ってきました。
別名をカンパニュラ・ラプンクロイデスとも呼びます。

ハス 花(スイレン科)

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インド近辺が原産地で、日本には太古に持ち込まれました。
食用としての利用価値は大きいですが、観賞用その他にも有用な植物です。
ハス科に細分もされます。

バショウ 花(バショウ科)

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7月
中国南部が原産地で、古い時期に渡来しました。
本土では観賞用ですが、沖縄では繊維材料(芭蕉布)に利用されます。

ハクチョウソウ 花(アカバナ科)

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100830
原産地は北アメリカで、別名ガウラとも呼ばれます。

ウチワサボテン 花(サボテン科)

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100708
メキシコ近辺が原産地で、江戸初期には移入されていたと言います。
30数年前でしたか、宮崎を訪れた時に日南海岸でサボテンステーキなる看板を見たような気がしましたが、まだ食べられているのでしょうか???です。
その時ステーキは食べませんでしたが、後日高知県の海岸を散歩中に野生?ウチワサボテンの果実がうまそうに見えたので、2,3個味見をしました。
10月頃でしたが、実も大きくて思ったよりも美味しかったように記憶しています。
その後、江田島市内でも放置されたウチワサボテンに実が着いているのを見ましたが、小さくて美味しそうに見えませんでしたし、トゲによるリスクを考え手を出しませんでした。

パイナップルリリー 花(ユリ科)

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100722
原産地は南アフリカで、別名をユーコミスとも呼ばれます。
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