小用 小用フェリー桟橋(呉、宇品航路)

グーグル地図(津久茂・小用)小用港フェリー桟橋 
江田島と呉とを結ぶ重要航路で、フェリーだと片道6.1kmを約20分、高速艇ですと約10分で、結びます。
広島宇品港へは高速艇のみですが、片道12.9kmを約22分で、いずれも瀬戸内シーラインが運行しています。
 

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画像中央部が、小用フェリー桟橋と駐車場で、桟橋に着いたフェリーが見えます。

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数年前に完成したばかりの、おしゃれな待合所と、桟橋施設です。
駐車場の一部や、誘導路の一部は現在も工事中です。


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下船風景です。呉港から人と車を運んできました。

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ふたたび車と人を積んで、呉港へ向かいます。
フェリーは、一日で13往復をします。


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フェリーは呉港へ、高速艇は宇品港へと出航しました。

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呉港から、歩いて5分の交差点では、信号待ちで停船中の潜水艦を見ることができます。

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呉方面で働く通勤客や、学生さんを一杯乗せ、夕日の中を小用港へと帰っていきます。

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高速艇は、超早くて便利なんですが、ゆったりと海を満喫できるのは、やっぱフェリーだなぁ~・・・(*^_^*)です。

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むか~~~しの、待合所?が、まだ残っていました。

「鉄道連絡手小荷物取扱所」
クロネコヤマトなんて、便利なの無かったからなぁ~~。
重い荷物を、国鉄駅の裏口まで持参しましたよねぇ~~~。

文字の上に、のっかているガラス管は、もしや、ネオン電球・・・(・_・;)です。
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小用 小用山(水晶山)

グーグル地図(津久茂・小用)水晶山 
小用山(水晶山)は、小用地区の北方にあり、標高が189mの岩山です。
古くは小用山と呼ばれていましたが、いつの頃からか水晶が採れだし、地元の人々は水晶山と呼びます。


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古鷹登山道から見た水晶山です。
尖った山頂は、水晶の頭にも見えます。
その山頂の向こうが、本土の呉市街地です。


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昔の、200万画素デジカメで撮った画ですので、見づらいですが、水晶山から見た呉市天応方面です。

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この水晶山には伝説があり、山頂近くの尾根に鬼の足跡が残っていると言われます。
それらしいものを探しましたが、他に見当たりませんので、たぶん・・・(^_^;)です。


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鬼の足跡には、お尻がスッポリ・・・(*^_^*)です。
今は、藪に覆われて登ることができませんが、十年ばかり前までは、りっぱな山道が整備されていました。

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古老の話では、戦後しばらくの間、白い小指くらいの大きさの水晶が採れていたと・・・(*^。^*)です。

小用 長宇根川・三ツ石川

グーグル地図(北部江田島町)長宇根川・三ツ石川 
小用地区で、川と呼べるのは、南から長宇根川、三ツ石川、そして、中国化薬工場 の敷地へと流れ込む???川があります。

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小用町内を流れる、長宇根川の源流は、平成17年完成の砂防ダムです。
砂防ダムが出来る前、大雨の時には怒涛のごとくに流れる水も、1週間後には干上がってしまう、川幅1m弱の農業用水路?でした。

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長宇根川は、小用漁港に川幅2mで流れ込みますが、大雨の時以外は、海水濃度100パーセントで、真水が流れ込むことはありません。

小用地区は、急斜面が海岸まで張り出し、長宇根川だけが唯一水源と呼べる川でした。
昭和40年5月、遠く広島市を流れる、太田川からの水道が通づるまでは、花崗岩の割れ目に、小さな水脈を見つけて井戸を掘る外には、飲水を得ることができませんでした。

本土を結ぶ、交通の要所にありながら、発展が遅れたのは、水が無く土地が狭小だったからです。


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三ツ石川の源流です。
谷を塞ぐ、直径が10m近い花崗岩の表面を、そうめん流しの樋のように水が流れます。
付近には山田の痕跡もありますし、水道が通じる昭和40年までは貴重な水源でしたので、あるいは、人為的に水路として掘られた跡なのかも・・・(*^_^*)です。

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花崗岩はときに、想像もできない造形を作り出しますし、これによく似た自然の水路を見たこともありますので、あるいは???・・・(^_^;)です。
 
今はだれも近づくことのできない、藪の奥深くで水流だけが岩を刻み込んでいます。


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平成21年完成の三ツ石川砂防ダムです。
正確には「三ツ石2号川」と明記されていますので、付近に「三ツ石1号川」を探してみたのですが・・・?
かって、段々畑だった農道の脇にある、30cm幅の側溝を何本か見た、だけ・・・m(__)mです。


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三ツ石2号川の最下流です。
車が通過しているのは、島内唯一の国道487号で、三ツ石川に架かる全長3mの橋には名前があります。
なんと、「古鷹橋」のプレートが・・・(*^。^*)です。

小用 法輪山西円寺

グーグル地図(津久茂・小用)法輪山西円寺 
法輪山西円寺の前身は、昭和6年に設立された小用説教所でしたが、昭和27年に、滋賀県野洲市の錦織寺(きんしょくじ)を本山とする、浄土真宗木辺派をいただき「法輪山西円寺」として認可されました。

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鐘楼に掲げられた、金縁の顎には「法輪山」とあります。
また、寺号の西円寺は、ご本尊さまの由来書きにある、西圓寺の名をいただきました。


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堂内からは、朝参りで集まった門徒さんの、「南無阿弥陀仏」の大合唱が漏れ聞こえます。

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予備の梵鐘???
庫裏の二階の窓の庇に・・・(*^_^*)です。

小用 幸神社

グーグル地図(津久茂・小用)小用荒神社 
小用の地名由来については、本土からのお役人を小早船(こはやぶね)で送迎する港だったことから、小早(こはや)が小用(こよう)に転移したのだと聞きました。

この地には、かって、屑神社あるいは荒神社があったとされますが、明治初期の廃仏毀釈運動により廃社となり、その後、鎮守の地も定かでなくなりました。

近年になり、地区の氏神として、神名も新たに「幸神社」となって、新天地に祭られることとなりました。


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平成5年に再建されましたので、まだすべてがピカピカ・・・(*^_^*)です。

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鳥居正面の額には荒神社ではなく、幸神社と掲げられています。

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秋の例大祭では、大太鼓を先頭に鐘や鼓、横笛を奏でながら、町内を練り歩きます。

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今のご時世、先頭を切って露払いをするのは、交通整理も兼ねる地元の駐在さん・・・(*^。^*)です。

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広場では、大名籠と毛槍が虫干しされていました。
今回は人手不足から、出番はありませんでしたが、この近辺のお祭りでは、念仏踊り的な練り歩きと、大名行列を真似た巡幸が主で、神輿担ぎはあまり派手ではないようです。

ちなみに、大名行列を主にした祭では、音戸町(瀬戸島)の清盛祭が有名です。
 
切串小用地名入り古地図 
江田島町史から書き写した、古地図を添付します。
秋月(秋付)から小用、屋形石まで、江田島町北東部の海岸地名です。
赤字記載は、より後年の地図からの転記です。

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画像は、古鷹に続く尾根から見た、小用の街並みで、対岸が呉市です。

本土の呉市営桟橋から江田島小用桟橋までの距離は 6.1kmです。


小用の地名由来である、往時の小早船は6ノットで走ることができるといいますので、最速だと30分少々、風や潮を入れても1時間あれば、呉の港にたどり着けそうです。

ちなみに、一般的な一人漕ぎの和船だと、人が歩く程度の速度で進むと言いますので、片道で1時間半はかかります。


帆を張って風を利用したり、乗り合わせた客が交代で漕いだりすれば、意外と早く対岸に渡れそう・・・(*^_^*)です。

切串 いいとこ撮り3/3

グーグル地図(大須・切串)切串の町 
切串いいとこ撮り3/3・・・m(__)mです。

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切串の町景色・・・(*^。^*)です。

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廃屋を整地した跡に芽生えた、ヤナギハナガサの蜜を求めて舞うナミアゲハです。

ヤナギハナガサは南アメリカが原産地で、観賞用として移入されたものが逸脱し、各地で野生化しています。
これとよく似た帰化植物に、アレチハナガサもあり、島内の路肩などで目にします。


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いい感じの塀があります。  へぇ~。

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「ありがとう」 って、なかなか言えません。
・・・ご冥福を・・・m(__)mです。

ちなみに、お盆に、お墓へ灯篭を立てるのは、安芸門徒独特の風習だそうで、江田島市内の、ほとんどのお墓に、きらびやかな盆灯篭が立ちます。

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今日の空気は、おいしいぞぉ~~~。

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今日の空気も、おいしぞぉ~~~。

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秋の空を写す、穏やかな海。
みなもに、カキひびの影
風にそよぐ、アキグミの実。

海岸に建てられたカキひびでは、カキの幼貝を育てます。

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大型フェリーが口を開きます。
ウェルカム。 いらっしゃあぁ~い。

切串 いいとこ撮り2/3

グーグル地図(大須・切串)切串の町  
切串いいとこ撮り2/3・・・m(__)mです。

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藁ぶきの御門と、手入された庭・・・(*^_^*)です。

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藁ぶきの母屋と、裏庭からはみ出した、白いピラカンサスの花・・・(*^_^*)です。
残念ながら、今は取り壊されて更地になっています。
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屋根の上まで、青くナツヅタに覆われた廃屋です。
その後解体され、きれいに整地されています。

ちなみに、ナツヅタの別名をアマヅラとも呼び、樹液を採取して煮詰めたものを、甘味料としてカキ氷に掛けて食したと、枕草子に記載されています。

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幾星霜。花壇の隅っこに、小さく植えられていたムラサキツユクサが、・・・

・・・主なしとて
春な忘れそ。・・・m(__)mです。

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昔の職人さんは、腕に自信があるぶん、けっこう遊ぶんですねぇ~・・・(^_^;)です。

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路地の角々には、それぞれにお地蔵さんが建てられ、どのお地蔵さんも、きれいな御着物と毎朝のお花が供えられています。

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江田島市では農業の衰退は激しいのですが、漁業はカキ養殖が盛んで、江田島市のカキ筏の保有数ならびに、カキのむき身の生産量は日本一だ。?あるいは、だった。?と聞いた覚えがあります。

浜に並べてあるモウソウチクは、カキ養殖の最重要資材です。
井桁に組んで海に浮かべ、ホタテ貝に付いたカキの幼貝を針金で結び、海中に吊るして成長を待ちます。
通常、秋までに作業を終え、翌年の秋以降に収穫します。

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江田島市の海岸は、船舶の航路を除き、ほとんどの海面がモウソウチクで作ったカキ筏で覆われます。
カキ筏の向こうは広島市街で、左の島が峠島です。


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江田島の近辺では、干満差が4m近くあり、現在満潮のこの画像の海も、6時間後には砂浜に変わります。
それを利用した、アサリの観光潮干狩りも行われますが、自然発生のアサリだけではまかない切れませんので、遠く九州や海外から仕入れたアサリを、前日の満潮時に小船からばら撒くことになります・・・m(__)mです。

切串 いいとこ撮り1/3

グーグル地図(大須・切串)切串の町 
家々が密集して山裾をかけ登る街並みは、人々が寄り添って生活していた時代には、とても便利な空間を提供していました。
が、急速に進んだ車社会への対応は難しく、一軒又一軒と、傾斜のきつい路地裏から順に、空き家が目立つようになりました。

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缶ビールに気を取られ、下にあるお店を忘れましたが、たぶん古くからある酒屋さん・・・(*^_^*)です。

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戦前、戦後の、もっとも厳しい時代に、一身を挺して地域のために貢献したと・・・m(__)mです。

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倉庫として建てられたようですが、小さなお家みたいな作り?です。
夏休みの宿題で書いた、お家の絵はこんな感じだったと、妙に哀愁をそそります・・・(^_^;)です。


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江田島には花好きのお宅が多いのですが、その中でも切串の町は特別で、ほとんどの家々で沢山の花が育てられています。
時期的に、花枯れの季節に通りがかったのが悔やまれます。

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納屋の床下を高くして、 広い空所にしてある農家?をよくみます。
牛とかの動物を、飼ってたのでしょうか???

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切串の町は北側に海が開けていますので、逆光を気にすることなく、綺麗に街並みを写すことができます。

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この町は広島市内に近いせいか、先進的?な人の多く住む町だと思います。
「江田島乗馬クラブ」の待合所?です。

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海と陸との間にある、調整池です。
例によって、ゴミなども投げ込まれていますが、主目的の洪水調整はもちろん、自然環境としても貴重な場所であり、もう少しなんとかなぁ~・・・(^_^;)です。

ちなみに、広島県の絶滅危惧Ⅱ類にも指定されている、ウラギクの花が群れて咲いていますし、精査すれば、もっと貴重な動植物がワンサカ、出てきそうな雰囲気です。


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前に見た時には、車ではなくて、土俵があったような・・・
子供たちが少なくなったのだから、しかたないかぁ~・・・(^_^;)です。

切串 古鷹ビオトープ

グーグル地図(大須・切串)古鷹ビオトープ 
長谷川の源流に近い場所にあって、十年ばかり前までは、山田として耕作されていましたが、NPO法人「日本ビオトープ協会」の手で、休耕田となった田んぼを掘り下げ、小さな人工池として整備されました。

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標高やく150mで、島内では最も高い位置にある、美田だったのですが、鳥獣による被害の拡大や、高齢化による労働力の低下により、やむなく放棄されたようです。

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他所から持ち込まれ植栽された、ミソハギです。
しっかり定着し、ハナバチ類の楽園となっています。


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ベニイトトンボです。
ビオトープの、植栽植物に紛れて侵入したのでは?と、いわれていますが、もともと美田のあった場所ですし、北風を受け止める古鷹山の中腹ですので、あるいは???・・・(*^。^*)です。


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イタドリの葉っぱに、キイトトンボ・・・(*^。^*)です。

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近くの林道で、ゼンマイの葉っぱに、アオイトトンボです。
赤・黄・青で、林道交差点の信号機が出来上がり・・・(*^。^*)です。

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水面をヒラヒラ舞うのは、チョウトンボ ・・・(*^。^*)です。

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信号機に関係なく、林道を行ったり来たりするのはオニヤンマ・・・(*^。^*)です。


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春3月、林道わきで、真っ先に花を付けるのはクマミズキ・・・(*^。^*)です。

ジャケツイバラE 
ジャケツイバラの黄色い花は、5月の連休に合わせて咲き始めます。

切串 切串農道

グーグル地図(大須・切串)切串農道 
島内の道は、国道と県道と林道を除けば、他はすべてが農道?・・・って、か?

切串地区を流れる長谷川は水量が豊富で、地形も他所の地域に比べれば傾斜が緩やかなため、古くから農業の盛んなところです。
とは、いっても、傾斜した山裾を階段状に削り取り、水を雛段の最上部まで導き、わずかの雨でも流出する、真砂土をその場に留まらせるのには、大変な労力が必要です。

先祖代々、たくさんの人の手と知恵を得てつくられたのが、瀬戸の島の段々畑・・・(*^。^*)です。

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地区によっては、まったく見ることができなくなった山田も、切串の農道脇にはいまだ健在・・・ヽ(^o^)丿です。

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ご先祖様を弔って、お盆に墓に立てた盆燈籠が、鳥獣除けに再利用されて、田んぼの廻りを囲みます。

ご先祖様のお手をかりても、イノシシやカラス除けには、大苦戦・・・(*^_^*)です。

ちなみに、お盆に墓を飾る盆燈籠は、この地方の安芸門徒独特の風習とされ、江戸期の広島城下において、娘を亡くした親が、墓前に石灯籠を立てたいと願ったのですが、そのためのお金がなく、代わりに竹を六角に割って紙を貼り、それを灯籠として供えたことが始まりといわれます。



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花崗岩が風化した、山肌を階段状に削り取り、わずかな平地を作って、そこに作物を栽培します。
真砂土は僅かの雨でも流出しますので、1段づつ石垣を積んで補強しながら山を登ります。

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山の中腹にある、夏ミカン畑の向こうには、切串の町と広島湾が見えます。

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手入れされ、雑草が刈り取られた土手には、ツルボの花が 微笑みをかえしてくれます。

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3月、ヤブツバキの花が春風にあおられて・・・(*^_^*)です。

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お百姓さんは、アイデアマンでなくっちゃ・・・(*^。^*)です。

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盆栽じゃありません。イチジク畑です。

夏の小便小僧 
農道の脇にある、砂防ダムに登って気持ちよ~く、オシッコを飛ばしていると・・・
ブウ~ン、ブウ~ン・・・スズメバチが1匹、2匹、3匹・・・って、なぜ???

オシッコの飛んだ先には、茶色のサッカーボール???
???・・・ギャア~~~ァ。
顔面蒼白。

オシッコは、ズボンを伝って、靴の中。
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